重要な変更をしたタイミングでメモ付きのバージョンを手動保存しておくと、あとから目的のバージョンを探しやすくなります。
バージョンを手動で保存する
- プロンプト詳細画面で「バージョンを保存」をタップします。保存ダイアログが表示されます。
- 「メモ」欄にバージョンの説明を入力します(例:「初版完成」「トーン変更版」)。
- 「保存」をタップします。メモ付きのバージョンが記録されます。
手動保存のタイミング例
- プロンプトの大幅な書き換えをする前
- 満足のいく完成状態になったとき
- 別の方向性を試す前のバックアップとして
ヒント: メモには「何を変えたか」「なぜ変えたか」を書いておくと、あとから振り返りやすくなります。