テンプレートを改良したときに、そのテンプレートから作ったプロンプトにも変更を反映できます。テンプレートを育てながら、派生プロンプトも一緒に最新の状態に保てます。
同期をオンにする
- テンプレートから作成したプロンプトの詳細画面を開きます。
- 「テンプレートと同期」をオンにします。
同期がオンのプロンプトでは、テンプレート側の変更が自動的に反映されます。
同期の動作
- テンプレートの本文を編集すると、同期オンのプロンプトにも反映されます
- テンプレートの変数を追加・削除すると、同期オンのプロンプトにも反映されます
- プロンプト側で入力した変数の「値」はプロンプト固有のまま保持されます
注意: 同期をオフにすると、そのプロンプトはテンプレートから独立します。それ以降のテンプレートの変更は反映されません。